このページでは、 overflow: auto; を用いて、いわゆる擬似フレームを実現しています。Netscape6.xでは、このページを見たときに縦スクロールバーが2本表示されます。1本はid属性の属性値が'menu'のdiv要素に表示されているもの、もう1本は閲覧領域のスクロールバーです。

なお、このページでは、body要素内の全要素が絶対配置のため、高さの算出上body要素内は空と(高さ=0)扱われます。