Mozilla のバグ
- <!-- ? -->の直後にある宣言が無視される
- 未知の擬似要素/クラスを指定したセレクタは不正
- 閲覧領域の幅を超える幅のボックスを中央寄せにするとその左端を表示できない
- body要素へのheightプロパティ%値指定が無視される
- 絶対配置/固定配置/フロート状態のli要素のリストマーカーが消えない
- z-indexに負の値を指定した要素が消えてしまう
- 標準モードでは常にディセンダが確保される
- 高さが明示されていない要素内ではtopプロパティの%値指定が無効
- レンダリングモードによって水平線の高さが変わる
- body要素の高さを無視してスクロールバーが表示される
- 負数マージンの指定が反映されない
- letter-spacingを設定したボックスでborder-widthが無視される
-
- letter-spacingプロパティで何らかの値を指定したボックスで、border-widthプロパティの指定値が無視されてしまうことがある。
- Category: Mozilla, Netscape, Windows
- Tag: border, letter-spacing
- backgroundプロパティで指定した背景画像が表示されない
-
- backgroundプロパティで背景画像を指定する際、url()内でパスを ' ' で囲むと背景画像が表示されない。 ' ' で囲まない場合にも発生するそうです。(2002-10-31追記)
- Category: Mozilla, Netscape, Windows
- Tag: background
- class属性が設定された水平線が表示されない
- 終了タグを省略したp要素へのマージン指定が無視される
- line-heightを%値で指定したときの基準が文字サイズ変更時も変わらない
- fontプロパティのファミリ指定だけが継承されない
- list-style-typeやlist-styleでリストマークを消せない
- POSTを指定したにも関わらずGETメソッドで空のデータを送る
- 表要素に指定した背景色が反映されない
-
- 表を構成する要素(table, tdなど)に背景色を指定しても反映されないことがある。
- Category: Mozilla, Netscape, Windows
- Tag: background, table
- 絶対配置要素内では-moz-box-sizingプロパティが効かない
- body要素に overflow: auto; を指定すると表示が乱れる
- overflow:visible;以外を指定した要素の左マージンがフロートに影響される
- html要素とbody要素に背景画像を指定するとCPU使用率が上昇
- フロートの左右に回り込むhr要素が本来の位置からずれる
- 内容領域とスクロールバーの境界部で:hoverが効かない
- visibility:hidden;を指定した要素に:hoverが効かない
- 固定レイアウト表で%値指定の列幅が本来の幅より小さくなる
- ul, ol要素以外でリストマーカーの数値がすべて0になる
- 固定レイアウト表で%値指定の列幅が100%を超えられない
- 親要素のマージン幅によってはclearが効かない
- リストアイテム要素内でフロートのclearが効かない
- インラインテーブルの行グループ要素や行要素でスタイル指定を無視される
- padding-box, border-boxでbottom, rightの算出が正しくない
- 特定のスクリプトを実行するとhr要素が点滅する
- 子にブロックレベル要素を含むins, del要素もインライン要素になる
- 印刷時、ボックス左端にfirst-letter擬似要素の幅と同じ幅の隙間が空く
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- first-letter擬似要素をフロートにしているとき、その擬似要素を含む行より後、ページ末までのすべての行の先頭に擬似要素の幅と同じ幅の隙間が空いてしまう。
- Category: Mozilla, Netscape, Windows
- Tag: :first-letter
- 内容物が空白から始まるリストアイテムの画像リストマーカーが消える
- overflow:auto/scroll;を指定した要素内で閲覧領域の外にあるリンクが機能しない
- 等幅フォントで表示した文字列の末尾が欠ける
- overflowへの対応が不完全な要素
- アンカーの要素にcursor:auto;を指定するとI字カーソルが割り当てられる
- 表要素では%値指定のleft、topプロパティが無視される
- インライン要素に挟まれているフロートが下にずれて置かれる
- overflowでスクロールバーが出るときの高さ計算が正しくない
- collapse状態の表罫線がtable要素の幅を超えて表示される
- アンカーを:hover状態にするとbody要素などのサイズが変化する
- hr要素のボーダーが正しく設定されない
- 折り返しを抑制した要素内にあるhr要素の幅が正しく算出されない
- 相対配置要素がボックスサイズを算出する際に子孫フロートを除外しない
- テーブルがはみ出しても横スクロールバーが表示されない
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- 折り返しを抑制(white-space: nowrap;)した内容物が存在するなどの理由でテーブルが横方向にはみ出すような場合でも横スクロールバーが表示されない場合がある。
- Category: Mozilla, Netscape, Windows
- Tag: table, white-space
- :hover状態で配置を行うと当該要素と周囲のレイアウトが大きく乱れる
- title属性を指定したstyle要素がスタイルシート切り替えの対象になる
- 改ページ直後の行にtext-indentプロパティが効いてしまう
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- 印刷時には改ページされた直後の行(各ページの先頭行)が、ボックス内の最初の行でない場合でもtext-indentプロパティの指定に従ってインデントされる。
- Category: Mozilla, Mozilla, Windows
- Tag: text-indent
- :first-letter擬似要素に設定したスタイルが動的擬似クラスにマッチすることで失われる
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- フロート化していない:first-letter擬似要素にスタイルが設定された要素が動的擬似クラス(:hoverなど)にマッチすると、擬似要素に設定したスタイルが失われてしまう。
- Category: Mozilla, Mozilla, Windows
- Tag: :first-letter
- :first-letter擬似要素に右マージンが効かない
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- フロート化していない:first-letter擬似要素へ右マージンを設定しても無視される。
- Category: Mozilla, Netscape, Windows
- Tag: :first-letter
- 左フロートに回り込んだファイル選択コントロールの高さが変化する
- 互換モードではhr要素に指定したclearプロパティが無視される
- 通常配置以外で配置された要素に後続する要素の上マージンが無視される
- line-heightの値によってはマージンが指定どおりの値にならない
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- line-heightの値、文字サイズの値、ウィンドウ幅の組み合わせによって、マージンを0にしても隙間が開いてしまうことがある。
- Category: Mozilla, Netscape, Windows
- Tag: line-height, margin
- ボールド体の文字列が前後の文字列と重なる
-
- 両端揃え(text-align:justify;)またはletter-spacingプロパティに0より大きい値を指定した要素内では以下の条件のいずれかに該当する場合に、ボールド体の文字列が重なる現象が発生する。 ボールド体の文字列とボールド体でない文字列が隣接しているときに、隣接部分で文字が重なる。 リンク文字列とリンクに後続する文字列とが重なる(後続する文字列がボールド体の場合でも発生)。
- Category: Mozilla, Netscape, Windows
- Tag: font-weight
- 優先シートのdisplay:none;が代替シートにも引き継がれる
- label要素でdisplayプロパティが無視される
- 固定配置したボックスが印刷されない
- letter-spacingを指定した要素内で「ー」と直後の文字とが重なる
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- letter-spacingプロパティで文字間隔を調整した要素内で、「ー」(長音記号)とその直後の文字とが重なって表示される。
- Category: Mozilla, Netscape, Windows
- Tag: letter-spacing
- インライン要素への折り返し禁止指定が当該要素の外のブロックに作用する
- 固定配置されたリストアイテム要素内で文字間隔を変えると要素全体が動く
- 固定配置されたボックスの幅が文字サイズ変更に対応しない
- 存在しない画像をリストマーカーに指定するとリストマーカーが完全に消える
- 閲覧領域のサイズを初期コンテナブロックのサイズとして扱う
- 親要素をはみ出すように配置した要素内のリンクやフォームが機能しない
- フロート配置要素の子要素を絶対配置にすると親要素を無視した配置になる
- フォントによってvertical-alignプロパティを用いたときの表示位置が異なる
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- vertical-alignプロパティで表示位置を調整すると、フォントによっては本来の位置より高い位置に文字列が表示されることがある。
- Category: Mozilla, Netscape, Windows
- Tag: font-family, vertical-align
- 両端揃えした要素内で「ー」と直後の文字が重なる
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- text-align: justify; を指定した要素内では、「ー」(長音記号)と後の文字とが重なって表示されることがある。
- Category: Mozilla, Netscape, Windows
- Tag: text-align
- 外部スタイルシートで2バイト文字が無視される
- テーブル内にあるlabel要素内の文字列が消える
- overflow:auto;を使用した要素内のページ内リンクが効かない
- スタイルシート切り替え機能を用いても文字色が切り替わらない
- li要素を相対配置するとリストマーカーが消える
- スクリプトでiframeを参照すると履歴が余分に追加される
- フォーム関連要素のフォントサイズを%値で指定するとボックスサイズが不安定になる
- フォーム関連要素のsize属性とサイズ関連スタイルの適用優先順位が不正
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